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世の中と私

グチです。でも世間のおかしさをいちいちいうと世間にいられないでしょ。

私も性別「男」ですが 山口百恵さん 阿木燿子さん の言うとおり

昔の山口百恵さんの歌の「ロックンロールウィドウ」の一部だったと思うのですが「私はあなたのママじゃないのよ、いい加減にして」というフレーズがあります。私は性別「男」ですが、ある種の男性に「イライラ」します。ある種の男性が普通に甘えてくるのです。別に性愛の問題ではありません。なんというのか、例えば「お金の問題」です。別に構わないのですが、「友達だからこの値段でいいよ」というじゃないですか、別にホントにその値段でいいのです。ただ一言「すいませんね」とか「ありがとう」とかが欲しいのです。事実私は友達だからと思って自分は損をしています。別にホントにそれで良いから「友達料金で」と行言っています。お金の問題ではありません。あまりにそういうことを「当たり前」だと思っていて欲しくないのです。ほかのことでもそうです。こっちがめんどくさい思いをしているのを「当たり前」だと思って欲しくありません。そういうことは「普通」でも「当たり前」でもないからです。

 

 ホントに私はそういう人々の「パパでもなければママでもないのですから」勘弁して欲しいのです。